アルソック 出動料金

間違って、警報が出てしまっても出動料金はかかる?

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ホームセキュリティを使いはじめの頃は、機器の操作に不慣れでよく解除をするのに手間取ったりして、人感センサーが働いてしまい、緊急警備員が出動してしまうことってあるんですよね。

 

「異常ありませんか?」と言われて、
「すみませ〜ん。家に帰ってきて、警戒を解除しようとしたんですけど時間がかかってしまって・・・」

 

・・・ってな時でも、出動料金は請求されることはありません。
これは、お盆でもお正月でも、夜中でも、24時間、一年中対応してくれます。
しかも、電話で「いやいや、間違って警報が出てしまって・・・」と言ったときでも、侵入者におどされていて無理に言わされているのではという可能性も考えて、必ず現場に確認に来てくれます。

 

こういう場合、つまり誤報の発報の場合は出動料金はかかりません。

 

ただし、出かけてしまったあとに、警備をかけたかどうか気になって警備をセットしたかどうかを確認して欲しいという場合は、有料になるようですので、出かけるときはしっかりと警備をセットしたか確認しましょう。

 

また、帰宅時にカギやカードキーをを紛失してしまって、家に入れなくなった場合などに出動してもらいカギを解錠してもらうと有料になります。

 

アルソックの出動料金は基本的には月額費用に含まれているというのがメリットですし、月額費用も割りとセコムなどに比べると安く設定されているのがお薦めポイントではないでしょうか。

 

 

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